ある方から勧められて、図書館からお借りしました。
「土と内臓」微生物がつくる世界
日頃より、野菜作りは土作りからと取り組んでいるのをご存知なのでしょう。
土の中の微生物と私たちの身体の内臓が
どう繋がるのか?
楽しみです。
読み始めたばかりですが、分厚く難解な内容でなかなか進みません。

スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

おっ!

興味深く面白そうな本ですね!
元々自然界の物を食してきた人類。

で、気になるのは「花粉症」とかの「アレルギー症状」。
ある時期、突然に罹患!って方が結構多いです。
自然界との「付き合い方」が歪んだ結果とも思われます・・・が?

微生物

まだ、3分の1ほど読み進めたところです。
今は、微生物についての解説でなかなか難解です。

何時になったら内臓と結びつくのだろうと思いながら・・・・・。

昔ながらの農法で育てた野菜をって事になるんでは。

私も、前々から思ってました。
田舎で過ごした時代、花粉症やアトピーなんてあったかなあ?

怖いなあ~と思う一つに、味噌もしょうゆもですが、カビが生えない、
食品が腐らないという事です。
田舎の家には、味噌部屋があり、醤油樽の縁にはうっすらと白いカビなどが生えていたものです。
亡き母が、地元で手に入れるミカンは直ぐに腐りが出るのに、アメリカのオレンジは何時まで置いても腐らない」と言っていたことも思いだしました。


MYブログ来訪カウンター
プロフィール

むぎわらくんちゃん

Author:むぎわらくんちゃん
私の畑だよりブログへようこそ!
家庭菜園を始めて15年ほど。
野菜たちは、毎年違う顔を見せてくれます。
お天道様とともにこの子達の手助けを如何にするか!!
楽しんでいます。

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR